欠かせない存在に

日々の水に関する負担と不安を解消

普段の飲み水としてペットボトルのミネラルウォーターを買っているというひともいるでしょう。
2Lのペットボトル1本でもかさばり、他に買いたいものを買えなくなることだってありますし、なにより荷物が重くなります。
女性はもちろん、重い物を持つことに注意が必要な妊婦さんならなおさらです。

そんなとき、ウォーターサーバがあれば心強いですよね。
自宅まで届けてもらえるので、もうこのようなことで悩む必要もなくなります。

また、お料理をしているときやお風呂やジョギングの後などについたくさん飲み干してしまい、うっかり切らしてしまったなんてこともあるのではないでしょうか。

そんなときは定期的な配達が安心です。
不要になった空きボトルも一緒に回収してもらえるので置き場に困ったり、邪魔になることもありません。

いざというときにも活躍

最近は防災に対する意識の高まりから、防災グッズを常備し、災害に備えるひとも増えています。
ウォーターサーバの水は備蓄用の水にも向いています。
災害時1日分で約3Lの水の準備が必要とされています。
飲むこと、手や身体を清潔に保つ、トイレの流し水、食事をあたためることなどを想定したときに必要な量です。

避難生活は何日か続くと考えると、3日分の水を用意することが最低限必要とされています。
4人家族を想定すると、3Lを3日分×4人分として36Lもの大量の水を用意しなければなりません。
これは2Lのペットボトルなら18本となり、なかなかの数です。

そんなとき、ウォーターサーバ用のボトルが重宝します。
12Lボトルならば3本で済むので、場所も取りませんし、運び出すときにも便利です。

停電したときにも使えるタイプのウォーターサーバもあるので、普段使いではなく、防災用に備えておくのも良いでしょう。


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